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ハッシュタグ文字数・件数カウントX・インスタのタグ集計と重複チェック

ハッシュタグの文字数・個数を一瞬でカウントし、各SNSの上限をまとめて判定。投稿文からタグの件数を集計したり、Xでの投稿数を調べる検索URLも作れます。

入力内容は外部に送信されません。

詳しく
ハッシュタグ入力
タグ合計:0字
個数:0個
𝕏 換算:0/280
区切り
投稿本文(任意)本文+タグの合計で各SNSの上限を判定
本文+タグ:0字
𝕏 換算:0/280
𝕏X(旧Twitter)
文字数0 / 280

全角2・半角1で換算(全角140字相当)・残り280

📸Instagram
文字数0 / 2,200

キャプション上限・残り2,200

タグ数0 / 5

2025年12月から5個へ段階移行(旧30個)

🎵TikTok
文字数0 / 4,000

キャプション上限・残り4,000

▶️YouTube(概要欄)
文字数0 / 5,000

概要欄の上限・残り5,000

タグ数0 / 60

60個を超えると全タグが無視されます

🧵Threads
文字数0 / 500

投稿の上限・残り500

タグ数0 / 1

1投稿につきトピックタグ1個

抽出されたタグ一覧

タグを入力するとプレビューが表示されます

ハッシュタグ文字数・件数カウントとは?

本ツールは、SNS投稿に使うハッシュタグの合計文字数・個数をカウントし、件数を集計できる無料のオンラインツールです。 タグを並べるだけで「#」を補完し、X(全角2文字換算)・Instagram(5個制限)・TikTok・YouTube・Threadsの上限をまとめて判定します。 さらに、複数の投稿を貼り付けてハッシュタグごとの件数をランキング集計する機能や、Xでハッシュタグの投稿数(ツイート数)を調べるための検索URL作成機能も備えています。

こんなシーンで便利です

Instagramの5個制限に合わせた絞り込み

上限が5個へ移行したインスタ投稿でも、タグ数を自動判定。「先頭から残す」で重要なタグだけを5個に絞り込めます。

X(Twitter)の文字数オーバー防止

本文とハッシュタグを合わせた文字数を、Xと同じ全角2・半角1の換算で表示。140文字(280換算)に収まるか投稿前に確認できます。

キャンペーンタグの件数集計

応募投稿やリサーチした投稿をまとめて貼り付けるだけで、どのハッシュタグが何件使われているかをランキングで集計できます。

Xでハッシュタグの投稿数を調べる

期間・日本語のみ・リポスト除外を指定した検索URLを作成。トレンド調査や自社タグの投稿数チェックの下準備に使えます。

使い方は簡単 4ステップ

  1. 「文字数・個数チェック」にハッシュタグを貼り付けます(スペース・改行・カンマ区切り、#なしにも対応)。
  2. 合計文字数・個数・X換算と、各SNSの上限ゲージを確認します。必要に応じて本文も入力します。
  3. 重複削除・先頭から残す・記号の除去で整え、「タグをコピー」または「本文+タグをコピー」で投稿画面に貼り付けます。
  4. 件数を調べたいときは「タグ件数の集計」に投稿を貼り付け、Xの投稿数を見るときは「Xの投稿数を調べる」で検索URLを作成します。

※区切り(スペース/改行)と並び順を変えると、コピーされる形式もその設定に合わせて変わります。

ご利用時の注意点

  • 文字数のカウント方式:区切りのスペース・改行も含めて計算します。Xは全角・絵文字を2、半角を1、URLを23として換算します。
  • 「#」の自動補完:シャープが付いていない単語や全角の「#」も、ハッシュタグとして認識してカウントに含めます。
  • 無効なタグの検出:「!」「?」「・」などの記号や絵文字が含まれると、SNS側でタグが途切れるため赤色で警告します。
  • SNSの仕様は変更されることがあります。Instagramの5個制限は段階適用のため、実際の投稿画面でもご確認ください。
  • 投稿数の調査:本ツールは検索URLを作るだけで、Xからデータを取得することはありません。

主要SNSのハッシュタグ・文字数制限一覧

投稿時にエラーにならないための、各プラットフォームの主な制限ルールです。

プラットフォームタグの個数制限キャプション文字数推奨される数
Instagram5個まで(旧30個)最大2,200文字3〜5個
X (旧Twitter)制限なし(文字数内)全角140/半角2801〜2個が推奨
TikTok制限なし(文字数内)最大4,000文字3〜5個程度
YouTube60個超で全て無視概要欄5,000文字3〜15個まで
Threads1投稿につき1個最大500文字最も重要な1個

【Instagramは5個制限へ移行】
Instagramは2025年12月、フィード投稿とリールのハッシュタグを1投稿5個までに制限すると発表し、段階的に適用しています。以前の「30個まで」を前提にしたタグセットは、本ツールの「先頭から残す(5個)」で重要度の高い順に絞り込んでください。

【YouTubeの過剰なタグ付け】
YouTubeでは60個を超えるハッシュタグを付けると、すべてのタグが無視されます。最初の3個がタイトル付近に表示されるため、重要度の高い順に並べるのがコツです。

【ハッシュタグの有効な文字数】
ハッシュタグ1つあたりの長さは10文字〜20文字程度が目安です。長すぎるタグは検索されにくいため、タグ一覧に表示される個別の文字数を見ながら調整しましょう。

ハッシュタグの件数・投稿数を調べる方法と数え方のルール

「ハッシュタグ 件数 カウント」「ハッシュタグ 投稿数 調べる」で探されることの多い、件数の調べ方と文字数の数え方をまとめました。

X(Twitter)でハッシュタグの投稿数(ツイート数)を調べる方法

Xの検索画面には投稿数が表示されません。「#タグ since:開始日 until:終了日 -filter:retweets」のように期間とリポスト除外を指定して検索すると、対象の投稿だけを絞り込めます。
本ツールの「Xの投稿数を調べる」では、このコマンドと検索URLを自動で作成できます。正確な総数が必要な場合は、X公式APIの投稿数カウント機能(有料プラン)を利用します。

複数の投稿からハッシュタグの件数を集計する方法

キャンペーンの応募投稿や競合の投稿を調べるときは、投稿テキストをまとめて貼り付け、タグごとの出現回数と含まれる投稿数を数えるのが効率的です。
「タグ件数の集計」なら、大文字・小文字の違いをまとめて集計し、結果を表計算ソフトに貼れる形でコピー・CSV保存できます。

Xの文字数カウントは全角2・半角1の換算

Xの上限「280」は、全角文字・絵文字を2、半角英数字を1として数えた値です。日本語だけなら140文字、URLは長さに関係なく23として数えられます。
ハッシュタグも本文と同じく文字数に含まれるため、本文とタグを合わせた「X換算」で確認するのが確実です。

よくある失敗と対策

Instagram(インスタ)のハッシュタグ上限超過

Instagramのハッシュタグ上限は2025年12月から5個へ段階的に移行しています。以前の30個前提のタグセットをそのまま貼り付けると、上限エラーで投稿できなかったり、超過分のタグがリンクにならなかったりするおそれがあります。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールに貼り付けてInstagramのタグ数ゲージを確認し、超過している場合は「5個(Instagram)」を選んで「先頭から残す」を押してください。あらかじめ重要度の高い順に並べておくと、残したいタグだけを確実に残せます。

X(Twitter)の文字数制限オーバーによるハッシュタグの途切れ

Xの文字数制限(全角140文字・半角280文字)は、本文だけでなくハッシュタグも含めて計算されます。日本語のタグを多く並べると想定より早く上限に達し、最後のタグが入りきらずに削られてしまう失敗がよく起こります。

💡 対策・解決策を見る▼
投稿本文欄に本文を入力し、Xカードの「X換算」が280以内に収まっているかを確認してください。全角は2、半角は1として計算されるため、英数字のタグに置き換えると文字数を節約できます。

特殊文字や空白の混入によるハッシュタグ無効化

ハッシュタグの中に「!」「?」「・」などの記号や絵文字、スペースが入ると、SNSはその手前までしかハッシュタグとして認識しません。気付かずに投稿すると、狙ったキーワードで検索に引っかからなくなります。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールは無効になる可能性があるタグを赤色で表示し、どの文字で途切れるかを示します。「記号を除去して整形」を押すと、タグとして認識される部分だけに自動で整えられます。

YouTubeやTikTokでのハッシュタグ過剰設置

インプレッション増加を狙って大量のハッシュタグを並べると、YouTubeでは60個を超えた時点で全タグが無視され、各プラットフォームでもスパム的な投稿とみなされるおそれがあります。

💡 対策・解決策を見る▼
YouTubeなら15個以内、TikTokなら3〜5個程度を目安に、「先頭から残す」で個数を絞り込みましょう。タグ件数の集計で競合がよく使うタグを確認し、効果の高いものだけを残すのも有効です。

よくある質問(FAQ)

Q.入力した複数のハッシュタグデータが外部に送信されて情報が漏洩するリスクはありませんか

Q.

A. 一切ありません。当ツールはすべての処理をユーザーのブラウザ内(メモリ上)のみで行う完全ローカル処理型の安全設計です。入力したハッシュタグリストや投稿テキストが外部のサーバーへ送信されたりデータベースに保存されたりすることはなく、ページを閉じれば即座にデータは完全消去されます。

Q.X(旧Twitter)でハッシュタグの投稿数(ツイート数)を調べる方法はありますか

Q.

A. Xの検索画面には件数が表示されないため、当ツールの「Xの投稿数を調べる」で期間・日本語のみ・リポスト除外を指定した検索URLを作成し、結果をコピーして「タグ件数の集計」に貼り付ける方法が手軽です。正確な総数を取得したい場合は、X公式APIの投稿数カウント機能(有料プラン)を利用する必要があります。

Q.貼り付けた投稿の中でハッシュタグが何件使われているか集計できますか

Q.

A. はい、できます。「タグ件数の集計」に複数の投稿をまとめて貼り付けると、ハッシュタグごとの出現回数と含まれる投稿数をランキング形式で表示します。特定タグの件数検索や、表のコピー・CSV保存にも対応しています。

Q.Instagramのハッシュタグは今でも30個まで付けられますか

Q.

A. Instagramは2025年12月に、フィード投稿とリールのハッシュタグ上限を5個にすると発表し、段階的に適用しています。アカウントによって適用時期が異なる可能性があるため、当ツールでは5個を基準に判定し、「先頭から残す」機能で5個に絞り込めるようにしています。

Q.Xの文字数は日本語と英語で数え方が違いますか

Q.

A. はい、違います。Xでは日本語などの全角文字と絵文字を2、半角英数字を1として数え、合計280までが上限です(全角のみなら140文字)。URLは長さに関係なく23として数えられます。当ツールは本文とハッシュタグを合わせた「X換算」の数値をリアルタイムで表示します。

Q.シャープの記号が付いていない普通の単語を入力エリアに貼り付けても自動でカウントされますか

Q.

A. はい、自動でカウントされます。スペース・改行・カンマで区切られていれば「#」を補完してハッシュタグとして扱い、全角の「#」や「#タグ#タグ」のように連続した入力も自動で分割します。

Q.ハッシュタグ同士を繋ぐためのスペースや空白も合計の文字数計算に含まれますか

Q.

A. はい、含まれます。実際に投稿欄へ貼り付ける形に合わせ、区切りのスペースや改行も合計文字数に含めて計算します。区切りは「スペース」と「改行」から選べ、コピーされる形式もその設定に合わせて変わります。

Q.複数のハッシュタグの中に同じタグが混ざっている場合の一括削除や整理は可能ですか

Q.

A. はい、可能です。重複を削除ボタンで同じタグをワンクリックで整理できます。英字の大文字・小文字や全角・半角の違いも同じタグとして判定できるほか、記号が混ざって無効になるタグの検出と自動整形にも対応しています。

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