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海外サイズ⇄日本サイズ変換ツール服・靴のUS/UK/EUサイズを日本サイズに一発変換

海外通販や個人輸入でつまずきやすいサイズ選びを、メンズ・レディース・キッズ別の換算表でサポート。 靴は足長(cm)を入力するだけでも近いサイズを検索できます。

カテゴリ

性別・年代

お持ちのサイズ表記

よくあるブランドのサイズ感の傾向

  • ZARA / H&M など欧州ファストファッションやや小さめの傾向
  • GAP / Old Navy など米国カジュアル標準〜やや大きめの傾向
  • NIKE / adidas(スニーカー)モデルにより差が大きい傾向
  • アウトドア・登山ブランド全般やや大きめ・幅広の傾向

日本(JP)サイズの目安

S
メンズ服(トップス)

US

XS

UK

XS

EU

44

ADVICE

サイズ表記はブランドごとの目安であり、同じ表記でも実寸が異なることがあります。迷った場合は実寸(cm)表記も確認しましょう。

海外サイズと日本サイズはどう違う?US/UK/EU換算の基本

海外の通販サイトやブランド公式ストアで服や靴を購入する際、最初につまずきやすいのが「表記されているサイズが日本サイズでどれくらいなのか分からない」という問題です。US・UK・EUではそれぞれサイズの基準そのものが異なり、単純な数字の読み替えでは対応できません。

本ツールは、メンズ・レディース・キッズの服と靴について、US・UK・EU・日本(JP)の主要4規格を相互に変換できる無料ツールです。知っているサイズ表記を選ぶだけで、他の3規格の目安サイズが一目でわかります。

靴については、足長(cm)を直接入力して近いサイズを検索するモードも用意しているため、「手元に日本サイズの靴がなく、実測した足のサイズしか分からない」という場合にも対応できます。

こんなシーンで便利です

海外ブランドの公式通販サイトで服・靴を購入する時に

US・UK・EU表記のみのサイズガイドを見て、自分の日本サイズがどれに該当するのか事前に確認したい場合に使えます。

海外旅行先のアウトレット・直営店で試着せずに買う時に

現地で日本サイズを聞かれても答えられない、という場面に備えて、あらかじめ主要な海外サイズを把握しておくのに役立ちます。

海外の友人・家族へ日本サイズの服や靴を送りたい時に

相手が知っている海外サイズから、日本で購入する際の号数・サイズ表記へ変換したい場合に活用できます。

子供の靴や服を海外通販・並行輸入で購入する時に

キッズ用品は特にサイズ表記の差が分かりにくいため、身長(cm)や足長(cm)を基準にした目安の確認に役立ちます。

使い方は簡単 4ステップ

  1. 変換したい「服」または「靴」のカテゴリを選びます。
  2. 「メンズ・レディース・キッズ」の中から対象の性別・年代を選びます。
  3. 自分が知っているサイズの表記(JP・US・UK・EU)を選びます。靴の場合は足長(cm)から検索することもできます。
  4. 一覧から該当するサイズを選ぶと、他の3規格の目安サイズが自動的に表示されます。

すべてボタン選択と数値入力のみで完結し、入力した内容が外部に送信されることはありません。

ご利用時の注意点

  • 本ツールで表示される変換結果は、一般的なサイズ換算表に基づいた目安です。実際のサイズ感はブランドや商品の型(カッティング・木型)によって異なります。
  • 特にレディース服・キッズ用品は、国やブランドによってサイズ基準の差が大きい傾向があります。購入前に、そのブランド独自のサイズガイド(実寸cm表記)も併せて確認することをおすすめします。
  • 靴は足長(cm)に加えて足幅(ワイズ)によっても履き心地が変わります。可能であれば、レビューのサイズ感コメントも参考にしてください。
  • 完全無料・安全:選択した内容や入力した足のサイズなどの情報は一切送信されない、通信が発生しないブラウザ完結型ツールです。

服・靴のサイズ換算早見表(メンズ・レディース)

よく検索される主要サイズの対応表です。キッズサイズや詳細な刻みはツール本体でご確認いただけます。

区分日本(JP)USUKEU
メンズ服MSS46
メンズ服LL(XL)LL50
レディース服9号4836
レディース服13号81240
メンズ靴26.0cmUS8UK7EU41
メンズ靴28.0cmUS10UK9EU44
レディース靴23.0cmUS6UK4EU36.5
レディース靴25.0cmUS8UK6EU39

※上表は代表的なサイズの抜粋です。0.5サイズ刻みの詳細な換算やキッズサイズは、ツール本体でカテゴリ・性別・サイズを選択してご確認ください。ブランドによって実寸に差があるため、あくまで目安としてご活用ください。

海外サイズ表記の基本と、通販でのサイズ選びに失敗しないコツ

海外通販や個人輸入でサイズ選びに迷わないために知っておきたいポイントを解説します。

結論:US・UK・EUはそもそも「サイズの数え方」が違う

日本の服は「S・M・L」や号数(5号・7号など)、アメリカは数字(0・2・4など)やアルファベット、イギリスはアメリカとは異なる数字、ヨーロッパはさらに別の基準の数字を使います。
これは単位の違いというより、各国で採用しているサイズ体系そのものが違うためで、換算表を介さずに数字だけを読み替えると、実際のサイズと大きくズレてしまうことがあります。

同じ「Mサイズ」でもブランドによって実寸が異なる理由

サイズ表記はあくまで各ブランドが独自に設定した目安であり、法的に統一された基準ではありません。そのため同じ「Mサイズ」でも、ブランドやアイテムのシルエットによって身幅や着丈の実寸が数cm異なることが珍しくありません。
特に海外の人気ブランドは「小さめ」「大きめ」といった傾向がSNSやレビューでよく話題になるため、換算後のサイズに加えて実寸(cm)表記やレビューも確認すると失敗を防ぎやすくなります。

靴のサイズ選びで失敗しないための足長・足幅の測り方

靴のサイズ選びでは、かかとから最も長い指先までの距離(足長)をcm単位で測ることが基本です。紙の上に足を置き、垂直にペンを当てて印をつけると自宅でも比較的正確に測定できます。
足長に加えて、足の一番幅が広い部分を測る「足幅(ワイズ)」も重要な要素です。足長が同じでも足幅が広い方は、ワンサイズ大きめや幅広(ワイド)モデルを検討すると失敗しにくくなります。

キッズ服・キッズ靴を海外通販で選ぶ際の注意点

キッズ用品は、身長や年齢だけでなく成長の個人差が大きいため、海外の年齢別サイズ表記(2T、4T など)をそのまま日本の年齢に当てはめると合わないことがあります。
可能であれば、直近で実際に着用しているサイズの身長(cm)や足長(cm)を基準に換算表を確認し、迷った場合はワンサイズ大きめを選ぶと成長を見込んで長く使いやすくなります。

よくある失敗と対策

USサイズの数字をそのまま日本の号数だと思い込んで注文する

レディース服のUS「8」を日本の「8号」と勘違いして注文し、実際に届いたら日本の13号相当で大きすぎた、という失敗です。

💡 対策・解決策を見る
US・UK・EU・JPは数字の基準そのものが異なります。注文前に必ず換算表でJP換算サイズを確認してから注文しましょう。

海外ブランドのサイズ感の傾向を調べずに通常サイズで注文する

換算表通りのサイズを選んだにもかかわらず、そのブランド特有の「小さめ」「大きめ」の傾向を考慮しなかったため、サイズが合わなかったケースです。

💡 対策・解決策を見る
換算サイズを確認した上で、購入予定のブランド名とサイズ感で検索し、レビューや口コミの傾向も参考にしてワンサイズの調整を検討しましょう。

靴の足長だけを見て足幅(ワイズ)を確認せずに購入する

足長のcmだけを換算表と照らし合わせて注文した結果、足の幅が合わず窮屈だった、または大きすぎたという失敗です。

💡 対策・解決策を見る
足長に加えて足幅も自宅で測っておき、幅広タイプの有無やブランドの木型(ラスト)に関するレビューも確認してから購入しましょう。

キッズ用品を年齢表記だけで判断し、身長に対して合わなかった

海外の年齢別表記(例:4T)を実年齢だけで選んでしまい、実際の身長・体格と合わずサイズが合わなかったケースです。

💡 対策・解決策を見る
年齢ではなく、現在着用しているサイズの身長(cm)を基準に換算表を確認し、迷った場合は成長を見込んでワンサイズ上を検討しましょう。

よくある質問(FAQ)

Q.海外サイズと日本サイズはなぜこんなに違うのですか

Q.

A. 国によって体格の統計基準やサイズ表記のルールが異なるためです。例えば日本のレディース服は「号数(5号・7号など)」、アメリカは数字(0・2・4など)、イギリスは別の数字、ヨーロッパはさらに別の数字と、そもそも採用している基準が国ごとに異なります。同じ「M」でも国によって実寸が変わるため、換算表での確認が重要になります。

Q.靴のサイズは足長(cm)さえ分かれば正確に変換できますか

Q.

A. 足長(cm)はサイズ選びの重要な目安になりますが、足の幅(ワイズ)やブランドごとの木型(ラスト)の違いによって、同じcm表記でも実際の履き心地は変わります。本ツールで表示される変換結果はあくまで一般的な目安とし、可能であればレビューのサイズ感コメントも参考にすることをおすすめします。

Q.海外通販でサイズを選ぶときに気をつけるべきことはありますか

Q.

A. 同じUSサイズ表記でも、ブランドによって実寸に差がある「ブランドごとのサイズ感のばらつき」に注意が必要です。特にファストファッション系は小さめ、アウトドア・スポーツ系は大きめの傾向があるブランドもあるため、購入予定のブランドのサイズガイドや実寸(cm)表記も併せて確認すると失敗を防ぎやすくなります。

Q.キッズ服・キッズ靴のサイズも変換できますか

Q.

A. はい、対応しています。キッズ服は日本の身長(cm)表記を基準に、キッズ靴は足長(cm)を基準に、それぞれ米国・英国・欧州のおおよその対応サイズを表示します。ただし子供の成長には個人差があり、同じ身長でも体型によって最適なサイズが異なるため、あくまで目安としてご利用ください。

Q.このツールに入力した情報が外部に送信されることはありますか

Q.

A. ありません。本ツールはすべての変換処理をブラウザ内だけで完結させており、選択したサイズや足のサイズなどの情報が外部サーバーに送信されることは一切ありません。

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