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ストップウォッチ(オンライン・無料)ラップ計測・カウントダウンに対応

登録もインストールも不要で、開いてすぐ使える無料のストップウォッチです。 1/100秒単位のラップ計測、カウントダウンタイマー、全画面表示、画面スリープ防止に対応しています。

待機中

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Space:開始/一時停止 L:ラップ R:リセット

計測中は画面を消さない

スマートフォンの自動ロックを一時的に抑止します(対応端末のみ)

ラップ記録

計測を開始し「ラップ」を押すと、区間タイムがここに記録されます。

ラップ数

0

平均ラップ

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最速ラップ

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最遅ラップ

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オンにすると、1ラップあたりの目標タイムを設定し、記録との差分を確認できます。

計測はすべてブラウザ内で完結し、記録が外部に送信されることはありません。ページを閉じたり再読み込みしたりすると記録は消去されるため、必要に応じて結果をコピーして保存してください。

オンラインで使える無料ストップウォッチ。ラップもカウントダウンも1つで

本ツールは、ブラウザ上で動作する1/100秒単位の高精度なオンラインストップウォッチです。開始・一時停止・リセットといった基本機能に加えて、区間ごとのタイムを記録するラップ機能を搭載しており、計測を止めることなく複数区間のタイムをまとめて管理できます。

さらにカウントダウンタイマーにも切り替えられるため、「時間を計る」用途と「時間を区切る」用途のどちらにもこの1ページで対応できます。0になると自動停止してアラーム音でお知らせするので、調理・トレーニングのインターバル・ポモドーロ(25分作業)などにもそのまま使えます。

記録したラップは一覧で表示され、最も速いラップ(緑)と最も遅いラップ(赤)が自動でハイライトされるため、ペースのばらつきを一目で確認できます。教室や体育館で使える全画面表示、スマートフォンの自動ロックを抑える画面スリープ防止も備え、専用アプリのインストールや会員登録は不要です。計測データはすべてブラウザ内で処理され、外部に送信されることはありません。

こんなシーンで便利です

陸上・ランニングのインターバル走やタイムトライアルに

400mや1kmごとの周回タイムをラップとして記録し、各区間のペースが安定しているかを最速/最遅ラップのハイライトで確認できます。目標ラップタイムとの比較機能を使えば、設定ペースを守れているかもすぐにわかります。

トレーニングのインターバル(休憩時間)の管理に

カウントダウンモードで休憩時間を設定すれば、終了時にアラームで知らせてくれます。セット間の休憩を一定に保ちたい筋トレやHIITに便利です。

授業・体育・実験など、教室やホールで大きく表示したいときに

全画面表示に切り替えれば、離れた席からでも読める大きさで時間を映せます。プロジェクターやモニターに出して全員で共有する用途に向いています。

勉強・作業の集中時間や休憩時間の計測に

作業を区切るたびにラップを記録すれば、1タスクあたりにかかった時間を可視化できます。25分プリセットを使えばポモドーロ・テクニックにもそのまま対応できます。

水泳やインドアバイクなど、区間ごとのタイム管理が必要な種目に

1本(1本のセット)ごとのタイムをラップとして記録すれば、トレーニング全体を通したペースの推移を後から一覧で振り返ることができます。

料理・実験など、複数工程の所要時間を記録したい場面に

工程が切り替わるタイミングでラップを記録すれば、それぞれの工程にかかった時間と、開始からの合計経過時間の両方を同時に確認できます。

使い方は簡単 5ステップ

  1. 「ストップウォッチ」か「カウントダウン」のモードを選びます。カウントダウンの場合は時間を設定します。
  2. 「開始」ボタン(またはスペースキー)を押して計測をスタートします。
  3. 区間の区切りごとに「ラップ」ボタン(またはLキー)を押すと、区間タイムと合計タイムが記録されます。
  4. 「一時停止」で計測を止められます。再度「開始」を押すと続きから再開されます。
  5. 計測を終えたら「結果をコピー」で記録を保存し、「リセット」(またはRキー)で次の計測に備えます。

※必要に応じて「目標ラップタイム」を設定すると、各ラップが目標より速いか遅いかを自動で色分け表示します。スマホで長時間計測する場合は「計測中は画面を消さない」をオンにしてください。

ご利用時の注意点

  • ブラウザのタブを閉じたりページを再読み込みしたりすると、それまでの計測記録は消去されます。記録を残したい場合は、計測後に結果をコピーして保存してください。
  • 経過時間は端末の高精度時計を基準に計算しているため、他のタブを開いて表示更新が止まった場合でも、戻った時点で正しい時間に追いつきます。
  • 「計測中は画面を消さない」は、対応しているブラウザ・端末でのみ動作します。未対応の場合はメッセージが表示されるため、端末側の自動ロック設定をご調整ください。
  • アラーム音は、端末の仕様により「開始」ボタンを押した後から有効になります。音量は端末側で調整してください。
  • 本ツールが計測する時間は端末の処理性能やブラウザの動作状況によって微小な誤差が生じる場合があります。公式記録が必要な競技等では、公認の計測機器をご使用ください。
  • 完全無料・安全:計測データは一切外部送信されない、ブラウザ内で完結する設計です。

用途別・おすすめの使い方早見表

目的に合わせたモードと設定の組み合わせをまとめました。

用途おすすめモード設定のポイント
インターバル走・周回走ストップウォッチ区間ごとにラップ+目標ラップタイムを設定
セット間の休憩管理カウントダウン1分〜3分のプリセット+アラーム音オン
ポモドーロ(集中作業)カウントダウン25分プリセット。休憩は5分に切り替え
調理・ゆで時間カウントダウン分・秒で直接入力。アラーム音オン
授業・体育での一斉計測どちらでも全画面表示にしてモニターへ投影
長時間の作業記録ストップウォッチ画面スリープ防止をオン。工程ごとにラップ
スマホで走りながら計測ストップウォッチ画面スリープ防止をオン。終了後に結果をコピー

【ラップタイムとスプリットタイムの違い】
ラップタイムは「直前のラップからその区間だけにかかった時間」、スプリットタイムは「計測開始からその時点までの合計時間」を指します。本ツールでは、各行の上段にラップタイム、下段に合計(スプリット)タイムを同時に表示しているため、区間ごとの調子と全体のペースを同時に確認できます。

【キーボードショートカット】
Space:開始/一時停止 L:ラップ記録 R:リセット。数値の入力欄にカーソルがあるときは無効になるため、時間設定中に誤操作する心配はありません。手元を見ずに操作したいパソコンでの計測に便利です。

ストップウォッチとラップタイムを使いこなすためのポイント

計測の基本操作と、目的別の活用方法を解説します。

ストップウォッチとラップタイムの違い

ストップウォッチは「開始から終了までの合計経過時間」を計測する機能です。一方、ラップタイムは計測を止めずに区間ごとのタイムを記録する機能で、各区間にかかった時間(ラップタイム)と、開始からその時点までの合計時間(スプリットタイム)の両方を同時に把握できます。
周回競技やインターバルトレーニングのように、複数の区間を1回の計測でまとめて記録したい場合はラップ機能を活用しましょう。

ストップウォッチとカウントダウンの使い分け

「どれだけかかったか」を知りたいときはストップウォッチ、「決めた時間で区切りたい」ときはカウントダウンと覚えると迷いません。
たとえばトレーニングでは、走っている時間の計測はストップウォッチ、セット間の休憩はカウントダウンというように、同じセッションの中で使い分けると管理しやすくなります。カウントダウンは残り時間がバーでも表示されるため、視覚的に残りを把握できます。

ランニング・陸上でのペース管理への活用法

一定区間ごとにラップを記録すると、ペースが安定しているか、後半に失速していないかを数値で確認できます。特に「目標ラップタイム」を設定しておくと、各ラップが目標ペースより速いか遅いかを自動判定できるため、イーブンペース走やビルドアップ走の練習で目標との差を素早く把握できます。

勉強・作業時間の管理(タイムトラッキング)への応用

タスクを切り替えるたびにラップを記録することで、1つのタスクにどれくらい時間をかけたかを後から振り返ることができます。
また、25分作業+5分休憩を繰り返すポモドーロ・テクニックを実践する場合は、カウントダウンの25分プリセットが便利です。集中できた時間帯とそうでない時間帯を比較したい場合の記録用途としても活用できます。

1/100秒単位の精度と、計測がずれにくい仕組み

本ツールはブラウザの高精度タイマーを基準に経過時間を計算し、1/100秒(センチ秒)単位で表示・記録します。画面の描画が一時的に止まっても、時刻そのものを基準にしているため戻った時点で正しい時間に追いつきます。
ラップの記録も、画面の更新タイミングではなくボタンを押した瞬間の時刻で行うため、表示のコマ送りによるずれが生じません。ただし、公式競技などミリ秒単位の厳密な記録が求められる場面では、公認の計測機器の使用を推奨します。

スマホで長時間計測するときの注意点

スマートフォンは一定時間操作がないと画面が自動でロックされ、ブラウザの動作が制限されることがあります。
本ツールの「計測中は画面を消さない」をオンにすると、対応端末では自動ロックを抑止できます。未対応の端末では、設定アプリから画面の自動ロック時間を長めに変更しておくと安心です。バッテリー消費が増えるため、長時間の計測では充電しながらの使用をおすすめします。

よくある失敗と対策

計測中にブラウザのタブを閉じてしまい記録が消える

長時間の計測中に誤って別のタブへ切り替えるつもりでタブを閉じてしまい、それまでのラップ記録がすべて消えてしまう失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
重要な計測を行う際は、他の作業を別ウィンドウで行うなどしてタブを閉じないように注意しましょう。区切りの良いタイミングで「結果をコピー」を押して控えておくと安心です。

画面ロックでタイマーが止まっていたことに気づかない

スマートフォンで計測中に画面がロックされ、タイマーの表示が更新されなくなっていたことに、計測終了後まで気づかなかった失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
「計測中は画面を消さない」をオンにすると、対応端末では自動ロックを抑止できます。未対応の場合は端末の自動ロック時間を長めに設定してください。なお経過時間は時刻基準で計算しているため、復帰後は正しい時間に戻ります。

ラップを押すタイミングが遅れて区間タイムがずれる

区間の切り替わりに気づくのが遅れ、ラップボタンを押すタイミングがずれてしまい、正確な区間タイムが記録できない失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
区間の切り替わりが予測できる場合は、少し早めに押す意識を持つか、事前に「目標ラップタイム」を設定しておくことで、押すタイミングの目安をつかみやすくなります。

カウントダウンの終了に気づかず、次の動作が遅れる

音をオフにしたまま別の作業をしていて、カウントダウンが終わったことに気づかず、休憩が長引いてしまう失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
音を出せる環境では、スピーカーアイコンからアラーム音をオンにしておきましょう。終了時は画面全体の色も変わるため、視覚でも気づけます。

複数の種目・区間で記録をリセットせず使い回してしまう

異なる種目やセッションの計測を、前回の記録をリセットしないまま続けて行ってしまい、ラップの区切りが混在してわかりにくくなる失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
種目やセッションが切り替わるタイミングでは、必ず「リセット」を押してから新しい計測を開始する習慣をつけましょう。前の記録が必要な場合は、リセット前に結果をコピーして保存しておくと安全です。

離れた場所から画面が見えず、全員でタイムを共有できない

教室や体育館でノートパソコンの画面をそのまま表示し、後方の席からは数字が読めずに共有できなかった失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
タイマー右上の全画面ボタンを押すと、画面いっぱいに時間が表示されます。モニターやプロジェクターへ投影して使う場合は、計測開始前に全画面へ切り替えておきましょう。

よくある質問(FAQ)

Q.無料で回数制限なく使えますか

Q.

A. はい、完全無料で回数制限なくご利用いただけます。会員登録やアプリのインストールも不要で、ページを開けばすぐに計測を開始できます。広告表示のために計測が止まることもありません。

Q.カウントダウンタイマーとしても使えますか

Q.

A. 使えます。上部の「カウントダウン」に切り替えて、時・分・秒を入力するか、1分・3分・5分・10分・25分・60分のプリセットから選んでください。残り時間はバーでも表示され、0になると自動で停止してアラーム音が鳴ります。調理・トレーニングのインターバル・ポモドーロ(25分)などにそのまま使えます。

Q.大きく表示して離れた場所からでも見えるようにできますか

Q.

A. できます。タイマー右上の全画面ボタンを押すと、画面いっぱいに時間が表示されます。教室や体育館、会議室のプロジェクターに映して使う場合に便利です。全画面のままでも開始・一時停止・ラップ・リセットの操作やキーボードショートカットはそのまま利用できます。

Q.スマートフォンの画面が消えて計測が止まってしまいます

Q.

A. 「計測中は画面を消さない」をオンにすると、対応端末では自動ロックを一時的に抑止できます(画面スリープ防止機能)。この機能に対応していない端末では、本体の自動ロック時間を長めに設定してご利用ください。なお本ツールは端末の高精度時計を基準に経過時間を計算しているため、画面表示が一時的に止まっても、復帰後は正しい時間に追いつきます。

Q.計測できる時間の単位・精度はどれくらいですか

Q.

A. 1/100秒(センチ秒)単位で計測・表示します。1時間を超える計測にも対応しており、時・分・秒・1/100秒の形式で表示されます。ラップは画面の描画タイミングではなくボタンを押した瞬間の時刻で記録するため、表示更新によるずれが生じません。

Q.ラップタイムとは何ですか、通常のストップウォッチと何が違いますか

Q.

A. ラップタイムとは、計測を止めずに区間(周回・区間)ごとのタイムを記録する機能です。通常のストップウォッチが「開始から終了までの合計時間」だけを計測するのに対し、ラップ機能を使うと「各区間ごとにかかった時間」と「その時点までの合計時間」の両方を同時に記録できます。

Q.スペースキーやショートカットキーで操作できますか

Q.

A. はい。スペースキーで「開始/一時停止」、Lキーで「ラップ記録」、Rキーで「リセット」を操作できます。入力欄にカーソルがあるときはショートカットが無効になるため、時間設定中に誤ってリセットされる心配はありません。

Q.アラーム音を鳴らさないようにできますか

Q.

A. できます。タイマー右上のスピーカーアイコンを押すと、アラーム音のオン/オフを切り替えられます。図書館や会議中などで音を出したくない場合はオフにしてご利用ください。なお端末の仕様上、音は「開始」ボタンを押した後に有効になります。

Q.計測したラップタイムのデータは記録・送信されますか

Q.

A. いいえ、一切送信されません。本ツールはすべての計測処理をブラウザ内だけで完結させる設計になっており、入力・計測したデータが外部のサーバーに送信されたり保存されたりすることはありません。ページを閉じると記録は消去されます。

Q.目標ラップタイムとの比較はできますか

Q.

A. はい。「目標ラップタイム」を分・秒で設定すると、記録した各ラップが目標より速いか遅いかを自動で色分けし、差分を表示します。インターバル走やペース走など、一定のペースを保ちたいトレーニングに活用できます。

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