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干支・十二支・星座・生まれた曜日の早見表生年月日を選ぶだけで干支・十干十二支・星座・曜日を調べる

年・月・日を選ぶだけで、十二支・十干・干支(60種)・星座・生まれた曜日を自動判定。 満年齢・数え年・元号に加えて、年男・年女になる年、還暦や古希の西暦、早生まれ(立春基準)での干支の違いまで一度に早見できます。

早見表を準備しています…

自分の干支・十干・星座・生まれた曜日の調べ方

「自分の干支は何だっけ」「生まれた日は何曜日だったんだろう」——干支や星座、生まれた曜日は、意外と正確に覚えていないことが多いものです。本ツールは、生年月日を選ぶだけで、十二支・十干・干支(十干十二支の60種の組み合わせ)・星座・生まれた曜日を一度に調べられる早見ツールです。

手計算で調べる場合、十二支は西暦を12で割った余り、十干は西暦の下1桁から求められますが、基準となる年を間違えやすく、曜日の計算はさらに複雑です。本ツールを使えば、プルダウンを選ぶだけで正確な結果がすぐに表示されます。

あわせて満年齢と数え年、元号(和暦)、次の誕生日までの日数、生きてきた日数に加え、年男・年女になる西暦や還暦・古希などの年祝いを迎える年まで自動で表示されるため、年賀状や自己紹介、お祝いの準備など幅広い場面で活用できます。

1月〜2月上旬生まれ(早生まれ)の方には、立春を年の境とする流派での干支もあわせて表示するため、「自分の干支はどちらが正しいのか」という疑問も解消できます。

こんなシーンで便利です

自分や家族・友人の干支・星座をすぐ調べたい時に

「この人は何年生まれで何の干支だったか」を忘れてしまった時に、生年月日を選ぶだけですぐに確認できます。十干や60種の干支も同時に表示されます。

生まれた日の曜日を知りたい時に

自分や子どもが生まれた日が何曜日だったのかを、複雑な計算をせずに確認できます。誕生日が同じ曜日になる今後の年もわかります。

還暦・古希などのお祝いの年を確認したい時に

年祝いを迎える西暦を、満年齢基準と数え年基準の両方で一覧表示します。お祝いの準備を計画する際の目安になります。

自分が年男・年女になる年を知りたい時に

生まれた年と同じ十二支が巡ってくる年を、その年に迎える年齢とあわせて3回分表示します。

使い方は簡単 4ステップ

  1. 「年」「月」「日」のプルダウンから、調べたい生年月日を選択します(1900年以降に対応)。
  2. 十二支・十干・干支(60種)・星座の4つが自動で表示されます。
  3. 元号・生まれた曜日・満年齢・数え年・生きてきた日数もあわせて確認できます。
  4. 年男・年女になる年、年祝いの西暦、十二支の相性まで下部に表示されます。「結果をコピー」で判定結果をテキストとして持ち出せます。

※生年月日はプルダウンで選択するだけで完結し、入力した内容がサーバーに送信されることはありません。選択内容はこの端末内にのみ保存されます。

ご利用時の注意点

  • 干支や星座に基づく性格の傾向・相性は、古くからの言い伝えや占いの考え方に基づく一般的な内容であり、個人の性格・運勢を断定するものではありません。
  • 干支は元日(1月1日)で切り替わる一般的な数え方で判定しています。立春を年の境とする流派では、1月〜2月上旬生まれの方の干支が前年になる場合があり、その旨をツール内に表示します。
  • 数え年は「今年の西暦-生まれた年+1」という簡易的な計算方法で算出しています。正式な数え年の扱いは地域や慣習により異なる場合があります。
  • 元号(和暦)の年数は、明治・大正・昭和・平成・令和の各元年を基準に算出した目安です。改元日をまたぐ年は、日付によって元号が切り替わります。
  • 完全無料・安全:入力した生年月日は一切送信されない、通信が発生しないブラウザ完結型を採用しています。

西暦別 干支・十二支・1月1日の曜日 早見表(2010〜2031年)

各年の十二支・干支(60種)に加え、生まれた曜日を手計算する際の起点となる「1月1日の曜日」とうるう年かどうかをまとめた一覧です。

西暦十二支干支(60種)1月1日の曜日年の種類
2010年寅(とら)庚寅(かのえとら)金曜日平年
2011年卯(う)辛卯(かのとう)土曜日平年
2012年辰(たつ)壬辰(みずのえたつ)日曜日うるう年
2013年巳(み)癸巳(みずのとみ)火曜日平年
2014年午(うま)甲午(きのえうま)水曜日平年
2015年未(ひつじ)乙未(きのとひつじ)木曜日平年
2016年申(さる)丙申(ひのえさる)金曜日うるう年
2017年酉(とり)丁酉(ひのととり)日曜日平年
2018年戌(いぬ)戊戌(つちのえいぬ)月曜日平年
2019年亥(い)己亥(つちのとい)火曜日平年
2020年子(ね)庚子(かのえね)水曜日うるう年
2021年丑(うし)辛丑(かのとうし)金曜日平年
2022年寅(とら)壬寅(みずのえとら)土曜日平年
2023年卯(う)癸卯(みずのとう)日曜日平年
2024年辰(たつ)甲辰(きのえたつ)月曜日うるう年
2025年巳(み)乙巳(きのとみ)水曜日平年
2026年午(うま)丙午(ひのえうま)木曜日平年
2027年未(ひつじ)丁未(ひのとひつじ)金曜日平年
2028年申(さる)戊申(つちのえさる)土曜日うるう年
2029年酉(とり)己酉(つちのととり)月曜日平年
2030年戌(いぬ)庚戌(かのえいぬ)火曜日平年
2031年亥(い)辛亥(かのとい)水曜日平年

【表にない年の十二支を求める方法】
十二支は12年で一巡するため、調べたい西暦から12の倍数を足し引きした年が上表にあれば同じ十二支です。たとえば1998年は12×2=24を足した2022年と同じ「寅」年、1965年は12×5=60を足した2025年と同じ「巳」年になります。干支(60種)の場合は60年で一巡するため、60の倍数で同じ組み合わせに戻ります。

【1月1日の曜日から生まれた曜日を求める】
その年の1月1日の曜日がわかれば、1月1日を1日目として誕生日までの通算日数を数え、そこから1を引いて7で割った余りの分だけ曜日を進めることで、生まれた曜日を求められます。うるう年は2月29日を含むため、3月以降は1日ぶん多く進む点に注意してください。計算が面倒な場合は、ツール本体に生年月日を選ぶだけで自動判定されます。

干支・十二支・十干・星座の基礎知識と調べ方

早見結果をより深く理解するための、干支と星座の仕組みや計算方法を解説します。

結論:十二支は「西暦÷12の余り」、十干は「西暦の下1桁」で決まる

十二支は生まれた西暦を12で割った余りで決まり、余り0=申/1=酉/2=戌/3=亥/4=子/5=丑/6=寅/7=卯/8=辰/9=巳/10=午/11=未です。
十干はさらに簡単で、西暦の下1桁だけで決まります。0=庚/1=辛/2=壬/3=癸/4=甲/5=乙/6=丙/7=丁/8=戊/9=己です。
たとえば2024年は12で割ると余り8で「辰」、下1桁が4なので「甲」、あわせて「甲辰(きのえたつ)」となります。

十干とは何か:五行を「兄(え)」と「弟(と)」に分けた10種類

十干は、木・火・土・金・水という五行のそれぞれを、陽を表す「兄(え)」と陰を表す「弟(と)」に分けた10種類です。
甲(きのえ=木の兄)・乙(きのと=木の弟)・丙(ひのえ=火の兄)・丁(ひのと=火の弟)・戊(つちのえ=土の兄)・己(つちのと=土の弟)・庚(かのえ=金の兄)・辛(かのと=金の弟)・壬(みずのえ=水の兄)・癸(みずのと=水の弟)という構成です。
読み方が「〜のえ」「〜のと」で終わるのはこのためで、十干単体でも順序を表す記号(甲乙丙丁の格付けなど)として今も使われています。

十二支は12種類、干支は60種類ある:還暦の由来

日常でよく使われる「干支」は、多くの場合十二支(子・丑・寅など12種類の動物)を指していますが、本来の「干支」は十二支に十干を組み合わせた60種類の呼び方のことです。
10と12の最小公倍数が60であるため、組み合わせは60年で一巡します。還暦のお祝いが数え61歳(満60歳)で行われるのは、この一巡によって生まれた年とちょうど同じ干支に「暦が還る(かえる)」ことに由来しています。

早生まれの干支は「元日基準」か「立春基準」かで変わる

干支の年の切り替わりには複数の考え方があります。現在一般的なのは元日(1月1日)を境とする数え方で、年賀状や日常会話ではこちらが使われます。
一方、四柱推命など一部の占いでは立春(2月4日ごろ)を年の境とするため、1月1日から立春前日までに生まれた方は前年の干支として扱われます。さらに旧正月を境とする考え方もあり、流派によって結果が異なります。
「自分の干支が2つあるように見える」のはこのためで、どちらが誤りというわけではありません。本ツールは元日基準を主として表示し、該当する時期に生まれた方には立春基準の干支も併記します。

年男・年女とは:自分の干支が12年ごとに巡ってくる年

その年の十二支が自分の生まれ年の十二支と同じ人を年男・年女と呼びます。十二支は12年で一巡するため、満12歳・24歳・36歳・48歳・60歳……の誕生日を迎える年が該当します。
節分の豆まきの年男・年女として選ばれたり、縁起の良い年とされたりすることがあります。本ツールでは次に巡ってくる年を3回分、そのときの年齢とあわせて表示します。

星座は生まれた月日、干支は生まれた年で決まる

星座と干支は、どちらも生年月日から導かれる点は共通していますが、決まり方の基準が異なります。星座は「生まれた月日」、干支・十二支は「生まれた年」によって決まるため、同じ年に生まれた人でも星座は誕生日によってさまざまです。
なお12星座の境界日は「牡羊座3/21〜」「獅子座7/23〜」のように月の途中にあり、年によって1日程度前後することがあります。境界日付近の生まれの方は、本ツールの判定を目安としてご確認ください。

干支の相性(三合・対冲)という伝統的な考え方

干支占いには、12種の干支を4つのグループ(子・辰・申/丑・巳・酉/寅・午・戌/卯・未・亥)に分け、同じグループ内は相性が良いとされる「三合(さんごう)」という考え方があります。
また、12支の輪の中でちょうど反対側(6つ離れた位置)にある干支同士は相性に注意が必要とされ、これを「対冲(たいしょう)」と呼びます。子と午、丑と未、寅と申、卯と酉、辰と戌、巳と亥がその組み合わせです。あくまで伝統的な言い伝えであり、個人の相性を断定するものではありません。

干支・星座を調べるときによくある勘違い

「干支」と「十二支」を混同して覚えてしまう

干支を「子・丑・寅…」の12種類だけだと思い込み、本来60種類ある干支(十干十二支の組み合わせ)の存在を知らないまま、還暦の意味を誤解してしまうケースです。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールでは「十二支」「十干」「干支(60種)」を分けて表示しているため、三者の違いを確認しながら正しく理解できます。

早生まれの干支を「前年」と決めつけてしまう

1月〜2月生まれは前の年の干支になると思い込み、年賀状や自己紹介で実際とは違う干支を使ってしまうケースです。逆に、占いで立春基準の結果を見て混乱することもあります。

💡 対策・解決策を見る▼
日常的な場面では元日基準(生まれた西暦の干支)が正解です。本ツールは元日基準で判定したうえで、1月〜2月上旬生まれの方には立春基準での干支も併記するため、どちらの場面でも迷いません。

生まれ年から干支を暗算しようとして計算を間違える

生まれ年を12で割った余りから十二支を求めようとして、基準となる年を間違え、実際とは異なる十二支を導き出してしまう失敗です。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールに生年月日を選ぶだけで、複雑な暗算をせずに正確な十二支・十干・干支をすぐに確認できます。早見表で12年ごとの対応も確認できます。

数え年と満年齢を混同し、年祝いの年を1年間違えてしまう

七五三や厄年、古希などの案内で使われる「数え年」を、普段使っている「満年齢」と同じだと思い込み、お祝いの年を1年ずらして認識してしまうケースです。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールでは満年齢と数え年を並べて表示し、年祝いの西暦も満年齢基準・数え年基準の両方で一覧化しているため、どちらの慣習にも対応できます。

星座の境界日を勘違いし、間違った星座を自分の星座だと思い込む

誕生日が星座の切り替わり付近(例:3月21日や8月23日など)の場合、正確な境界日を覚えておらず、隣の星座と勘違いしてしまうことがあります。

💡 対策・解決策を見る▼
本ツールは生まれた月日から星座の境界日を自動で判定するため、境界日付近の生年月日でも一般的な区分に沿った星座をすぐに確認できます。

よくある質問(FAQ)

Q.自分の干支の調べ方を教えてください

Q.

A. 十二支は生まれた西暦を12で割った余りで決まります。余りが0なら申、1なら酉、2なら戌、3なら亥、4なら子、5なら丑、6なら寅、7なら卯、8なら辰、9なら巳、10なら午、11なら未です。たとえば1998年は1998÷12=166あまり6なので寅(虎)年になります。本ツールに生年月日を選ぶだけで、この計算を行わずに十二支・十干・干支の3つを同時に確認できます。

Q.十干(甲・乙・丙…)はどうやって調べますか

Q.

A. 十干は生まれた西暦を10で割った余り、つまり西暦の下1桁で決まります。下1桁が0なら庚、1なら辛、2なら壬、3なら癸、4なら甲、5なら乙、6なら丙、7なら丁、8なら戊、9なら己です。たとえば2024年は下1桁が4なので甲(きのえ)になります。十干は木・火・土・金・水の五行を「兄(え/陽)」と「弟(と/陰)」に分けた10種類で構成されており、本ツールでは読み方と五行もあわせて表示します。

Q.干支と十二支は何が違うのですか

Q.

A. 十二支は子・丑・寅など12種類の動物のことで、生まれ年によって1つ決まります。一方「干支」は本来、十二支に甲・乙・丙などの「十干」を組み合わせた60種類の呼び方(例:甲子、乙丑)を指す言葉です。日常会話では十二支の意味で「干支」が使われることも多いですが、本ツールでは十二支・十干・干支(60種)をそれぞれ分けて表示します。

Q.早生まれの場合、干支はどちらの年になりますか

Q.

A. 現在一般的に使われているのは元日(1月1日)で干支が切り替わる数え方で、この場合は生まれた西暦の干支がそのまま自分の干支になります。年賀状や日常会話ではこちらで問題ありません。ただし四柱推命などの占いでは立春(2月4日ごろ)を年の境とする流派があり、その場合1月1日から立春前日までに生まれた方は前年の干支として扱われます。本ツールは元日基準で判定したうえで、1月〜2月上旬生まれの場合には立春基準での干支もあわせて表示します。

Q.自分の干支の年(年男・年女)はいつ来ますか

Q.

A. 十二支は12年で一巡するため、生まれた年と同じ十二支の年が12年ごとに巡ってきます。その年に該当する人を年男・年女と呼び、満年齢では12歳・24歳・36歳・48歳・60歳……の誕生日を迎える年にあたります。本ツールでは、次に年男・年女になる西暦を3回分、その年に迎える年齢とあわせて表示します。

Q.生まれた曜日はどうやって調べますか

Q.

A. 本ツールに生年月日を選ぶだけで自動判定されます。手計算する場合は、その年の1月1日の曜日を早見表で確認し、そこから1月1日を1日目として誕生日までの通算日数を数え、7で割った余りの分だけ曜日を進めるという方法があります(うるう年は3月以降が1日ずれます)。本ツールでは生まれた曜日に加えて、誕生日が生まれた曜日と同じになる今後の年も表示します。

Q.還暦や古希などの年祝いは何年に迎えますか

Q.

A. 本ツールに生年月日を入力すると、還暦(60歳)・古希(70歳)・喜寿(77歳)・傘寿(80歳)・米寿(88歳)・卒寿(90歳)・白寿(99歳)を迎える西暦を、満年齢基準と数え年基準の両方で一覧表示します。還暦は生まれた年と同じ干支に戻る節目で、干支が60年で一巡することに由来しています。古希以降は伝統的に数え年で祝われてきましたが、近年は満年齢で祝うことも一般的です。

Q.星座は何を基準に決まりますか

Q.

A. 星座は生まれた月日をもとに、太陽が黄道十二星座のどの位置にあったかで決まります。本ツールでは、山羊座(12/22〜1/19)・水瓶座(1/20〜2/18)・魚座(2/19〜3/20)・牡羊座(3/21〜4/19)・牡牛座(4/20〜5/20)・双子座(5/21〜6/21)・蟹座(6/22〜7/22)・獅子座(7/23〜8/22)・乙女座(8/23〜9/22)・天秤座(9/23〜10/23)・蠍座(10/24〜11/22)・射手座(11/23〜12/21)という一般的な12星座の日付区分に基づいて自動判定しています。

Q.数え年と満年齢の違いは何ですか

Q.

A. 満年齢は誕生日を迎えるたびに1歳加算する、現在一般的に使われている年齢の数え方です。一方、数え年は生まれた時点を1歳とし、誕生日ではなく元日(1月1日)を迎えるたびに1歳加算する、日本の伝統的な数え方です。七五三や厄年、年祝いの案内では数え年が使われることがあります。本ツールでは、今年の西暦から生まれた年を引いて1を足す簡易的な方法で数え年を算出しています。

Q.十二支の相性(好相性・注意な組み合わせ)はどのような考え方に基づいていますか

Q.

A. 干支占いにおける「三合(さんごう)」と「対冲(たいしょう)」という伝統的な考え方に基づいています。三合は12種の干支を4グループに分けたときに同じグループに属する干支同士で、相性が良いとされています。対冲は12支の輪の中でちょうど反対側(6つ離れた位置)にある干支同士で、相性に注意が必要とされる組み合わせです。

Q.この結果は運勢や性格を断定するものですか

Q.

A. いいえ、断定するものではありません。干支や星座に基づく性格の傾向や相性は、古くからの言い伝えや占いの考え方をもとにした一般的な内容であり、個人の性格や運勢を保証・断定するものではありません。話のきっかけや娯楽としてご活用ください。

Q.入力した生年月日が外部に送信されることはありませんか

Q.

A. ありません。本ツールはすべての計算をユーザーのブラウザ内だけで行う完全ローカル処理型で、入力した生年月日が外部サーバーに送信されることはありません。次回も同じ生年月日から確認できるよう、選択した日付はお使いの端末内にのみ保存され、ブラウザのデータを削除すれば消去されます。

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