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履歴書作成ツール(PDF出力)厚生労働省の様式例に沿ったA4のPDFを無料で作成

氏名・学歴・職歴・資格・志望動機を入力するだけで、厚生労働省の様式例の項目に沿った履歴書をPDFにできます。 就活・転職・アルバイトの応募に。入力内容は外部に送信されず、ブラウザの中だけで処理します。

入力内容は外部に送信されません。

詳しく
必須項目の入力状況0%

基本情報

日付(○年○月○日現在)

日付を取得中…

住所・連絡先

証明写真(任意)

写真は縦4:横3の枠に合わせて表示します。選んだ写真は端末内で処理され、アップロードされません。印刷して写真を貼る場合は、空欄のままで構いません。

学歴

年月
年月

「学 歴」の見出しは自動で入ります。学校名は略さず正式名称で、年は西暦4桁で入力してください。

職歴

年月

職歴がない場合は空欄のままにすると「なし」と出力されます。「以上」も自動で入ります。年月を空欄にした行は、直前の行の補足(配属先や業務内容など)として使えます。

免許・資格

年月

最大6行まで出力されます。応募先に関係の深いものから順に記載しましょう。

志望の動機・本人希望

志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど0字
例文を入れる

例文の【 】は、ご自身の内容に書き換えてください。枠に入る目安は200〜400字程度です。

本人希望記入欄

プレビュー(A4)

1 / 2

基本情報・学歴職歴

2ページ構成のA4サイズで出力します。印刷時は拡大縮小せず「実際のサイズ(100%)」を選んでください。

提出前チェック

  • 氏名を入力
  • ふりがなを入力(ひらがな・カタカナ)
  • 生年月日を入力
  • 現住所(郵便番号・住所)を入力
  • 電話番号またはメールアドレスを入力
  • 学歴を入力
  • 最終学歴に「卒業」「修了」「中途退学」などを記載
  • 職歴なし(「なし」と出力されます)
  • 入社と退社の記載が対応している
  • 志望の動機などを入力
  • 「○○」「【 】」の未入力箇所がない
  • 枠からはみ出す文字がない

表記・保存の設定

年の表記

日付・生年月日・学歴・職歴・資格の年をまとめて切り替えます。

ふりがなの表記

書体

お使いの端末にある日本語フォントで描画されます。

履歴書を無料でPDF作成:厚生労働省の様式例に沿ってパソコン・スマホで入力

このツールは、厚生労働省が公表している「履歴書様式例」の項目構成に沿って、A4の履歴書をPDFで作成する無料のオンラインツールです。氏名・生年月日・住所・学歴・職歴・免許・資格・志望の動機・本人希望を入力すると、画面右のプレビューに仕上がりがすぐ反映され、そのままPDFの保存や印刷ができます。

厚生労働省の様式例は、性別欄を「記載は任意(未記載も可)」とし、通勤時間・扶養家族数・配偶者・配偶者の扶養義務の欄を設けない形に見直されています。本人の適性や能力と関係のない情報で選考が左右されないようにする、公正な採用選考の考え方に基づくものです。本ツールもこの項目構成に合わせています。

履歴書には、個人情報がまとまっています。本ツールは入力内容の処理もPDFの作成も、すべてお使いのブラウザの中だけで行い、外部には一切送信しません。会員登録も不要です。氏名や住所を入れるサービスだからこそ、「どこにも送られない」ことを大切にしています。

年号の切り替え(西暦・和暦)、学歴の自動作成、証明写真の貼り込み、志望動機の例文、提出前のチェックなど、履歴書づくりで必要になる機能もひとつの画面にまとめました。

こんなシーンで便利です

就職活動(新卒)のエントリーに

「かんたん入力」に生年月日と最終学歴を指定すれば、高校入学から大学卒業(見込)までの年月が自動で並びます。学校名を書き換えて志望動機の例文を整えれば、短時間で提出用のPDFが完成します。

転職活動で複数社に応募するとき

職歴の追加・並べ替え、「現在に至る」の有無の切り替えができます。応募先ごとに志望動機を書き換えて、会社名つきのファイル名でPDFを保存できます。職歴が多い場合は、続きの用紙を自動で追加します。

アルバイト・パートの応募に

「アルバイト」向けの志望動機の例文を使って、勤務できる曜日や時間帯を書き添えられます。学歴は高校入学・卒業だけでも作成でき、職歴がなければ自動で「なし」と記載します。

手書きが大変、字に自信がないとき

手書きだと書き間違いのたびに用紙を替える必要がありますが、パソコンやスマホで入力すれば、何度でも直せます。保存したPDFは、自宅のプリンターやコンビニのプリントサービスで印刷できます。

使い方は簡単 4ステップ

  1. 「基本情報」「住所・連絡先」に、氏名・ふりがな・生年月日・住所・電話番号などを入力します。性別は任意なので、空欄のままで構いません。
  2. 「学歴」は「かんたん入力」で自動作成するか、年・月・内容を1行ずつ入力します。職歴・免許・資格も同じ形式で追加します。必要なら証明写真も選びます。
  3. 「志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど」と本人希望を入力します。例文を選んで書き換えることもできます。
  4. 右のプレビューで全ページを確認し、「提出前チェック」の指摘を直したら、「PDF保存」を押します。印刷する場合は、A4・実際のサイズ(100%)を選びます。

※入力するたびにプレビューが自動で更新されます。西暦・和暦、ふりがなの表記、書体は、画面右の「表記・保存の設定」で切り替えられます。

ご利用時の注意点

  • 様式について:厚生労働省が令和3年4月に示した履歴書様式例の項目構成に沿った独自レイアウトです。公式PDFの複製ではありません。応募先が書式を指定している場合は、その指定を優先してください。
  • 手書きの指定:応募先によっては、手書きの履歴書や、指定の様式・Webフォームでの提出を求められることがあります。募集要項を必ず確認してください。
  • 自動保存:オンにすると、入力内容をお使いの端末のブラウザ内だけに保存します。共有のパソコンやネットカフェなどでは、オフのままご利用ください。
  • フォントについて:プレビューやPDFの文字は、お使いの端末に入っている日本語フォント(明朝体・ゴシック体)で描画します。端末によって字形が少し異なります。
  • 保存形式について:PDFは用紙全体をA4サイズの画像として保存します。印刷には向きますが、PDF内の文字の選択や検索はできません。
  • 完全無料・安全:氏名や住所などの個人情報を送信しない、通信が発生しないブラウザ完結型を採用しています。

生まれ年別の学歴早見表:高校入学から大学卒業までの年月(西暦・和暦)

履歴書の学歴欄に書く入学・卒業の年を、生まれ年から調べられる早見表です。浪人・留年・休学がない場合の目安で、早生まれ(1月1日〜4月1日生まれ)の方は、表の一つ前の行を見てください。

生まれ(4月2日〜翌4月1日)高校入学(4月)高校卒業(3月)大学入学(4月)大学卒業(3月)
1996年4月2日〜1997年4月1日生まれ2012年(平成24年)2015年(平成27年)2015年(平成27年)2019年(平成31年)
1997年4月2日〜1998年4月1日生まれ2013年(平成25年)2016年(平成28年)2016年(平成28年)2020年(令和2年)
1998年4月2日〜1999年4月1日生まれ2014年(平成26年)2017年(平成29年)2017年(平成29年)2021年(令和3年)
1999年4月2日〜2000年4月1日生まれ2015年(平成27年)2018年(平成30年)2018年(平成30年)2022年(令和4年)
2000年4月2日〜2001年4月1日生まれ2016年(平成28年)2019年(平成31年)2019年(平成31年)2023年(令和5年)
2001年4月2日〜2002年4月1日生まれ2017年(平成29年)2020年(令和2年)2020年(令和2年)2024年(令和6年)
2002年4月2日〜2003年4月1日生まれ2018年(平成30年)2021年(令和3年)2021年(令和3年)2025年(令和7年)
2003年4月2日〜2004年4月1日生まれ2019年(平成31年)2022年(令和4年)2022年(令和4年)2026年(令和8年)
2004年4月2日〜2005年4月1日生まれ2020年(令和2年)2023年(令和5年)2023年(令和5年)2027年(令和9年)
2005年4月2日〜2006年4月1日生まれ2021年(令和3年)2024年(令和6年)2024年(令和6年)2028年(令和10年)
2006年4月2日〜2007年4月1日生まれ2022年(令和4年)2025年(令和7年)2025年(令和7年)2029年(令和11年)
2007年4月2日〜2008年4月1日生まれ2023年(令和5年)2026年(令和8年)2026年(令和8年)2030年(令和12年)

【表の見方】
日本の学校は4月入学・3月卒業で、4月2日から翌年4月1日までに生まれた人が同じ学年になります。

  • 早生まれ(1月1日〜4月1日生まれ): たとえば2003年2月生まれの方は、「2002年4月2日〜2003年4月1日生まれ」の行を見ます(高校入学は2018年4月)。
  • 短大・専門学校(2年制): 卒業は高校卒業の2年後の3月です。3年制の専門学校は3年後の3月になります。
  • 大学院(修士課程): 大学卒業の翌月(4月)に入学し、2年後の3月に修了します。
  • 年号の境目: 平成は2019年4月30日まで、令和は2019年5月1日からです。2019年3月・4月は平成31年になります。

※浪人・留年・休学・飛び級がある場合は、その年数分ずれます。ツール内の「かんたん入力」は、生年月日から同じルールで自動計算します。

厚生労働省の履歴書様式例とは?書き方の基本と、提出前に確認したいポイント

履歴書を作る前に知っておきたい様式例の特徴と、学歴・職歴・志望動機を書くときの基本ルールを解説します。

厚生労働省の履歴書様式例の特徴:性別欄は任意、4つの項目が削除された

厚生労働省は令和3年4月に、これまで広く使われてきたJIS規格の様式例に代わる新たな履歴書の様式例を示しました。
最大の変更点は、性別欄が「記載は任意(未記載も可)」の欄になったことです。男・女のどちらかを選ぶ形式ではなくなりました。
あわせて、通勤時間・扶養家族数(配偶者を除く)・配偶者・配偶者の扶養義務の4項目が削除されています。本人の適性や能力に関係のない事項で選考しない、という公正な採用選考の考え方に基づく見直しです。
本ツールは、この様式例の項目構成に沿って作成しています。

学歴・職歴の書き方の基本:正式名称・年号の統一・入学と卒業をそろえる

学歴は、中学校卒業、または高校入学から書き始めるのが一般的です。学校名は略さず、「○○県立○○高等学校 普通科 入学」のように正式名称で書きます。大学は学部・学科まで書きましょう。
職歴は、「株式会社○○ 入社」「一身上の都合により退社」の形で、入社と退社を対にして時系列に書きます。会社名は「(株)」と略さず、「株式会社」と書きます。在職中なら最後に「現在に至る」、最後の行に「以上」を右寄せで書くのが決まりです。職歴がなければ「なし」と書きます。
年は西暦か和暦のどちらかにそろえるのが鉄則です。

志望動機の書き方:結論、根拠、貢献の順に200〜400字でまとめる

志望動機は、①なぜその会社(店)なのか、②これまでの経験・強み、③入社後にどう貢献するかの順にまとめると、読み手に伝わりやすくなります。枠に収まる目安は200〜400字程度です。
「貴社の理念に共感しました」だけで終わらせず、どの事業・取り組みのどこに惹かれたかを具体的に書くことが、使い回しに見えないコツです。
特技や好きな学科、アピールポイントを書く欄でもあるため、応募する仕事に関係のある内容を選びましょう。

証明写真のサイズと貼り方:縦36〜40mm・横24〜30mm、裏面にのりづけ

履歴書の写真は、縦36〜40mm、横24〜30mmが一般的な目安で、本人単身で胸から上が写ったものを使います。撮影から3か月以内の、清潔感のあるものが望ましいとされています。
紙で提出する場合は、写真の裏面に氏名を書き、のりで貼り付けます。
本ツールでは、選んだ写真を縦4:横3の枠に合わせて貼り込めます。拡大と位置の調整もできます。印刷して写真を貼る場合は、写真欄を空欄のまま出力できます。

印刷して提出する場合:A4・実際のサイズ・白無地の用紙が基本

印刷はA4サイズ、倍率100%(実際のサイズ)で行います。「用紙に合わせて縮小」が有効だと、罫線や文字の位置がずれることがあります。
用紙は白無地の普通紙〜やや厚手の用紙がおすすめです。ページ数が増えた場合も、片面ずつ印刷してクリップで留めると、扱いやすくなります。
郵送する場合は、A4を折らずに入れられる角形2号の封筒が便利です。

よくある失敗と対策

年号が混在している(学歴は西暦、職歴は和暦など)

入学・卒業は西暦で、入社・退社は和暦で書いてしまい、1枚の中で表記が混ざっているケースです。読み手が時系列を追いにくくなり、細かい点に気を配れない印象を与えます。

💡 対策・解決策を見る▼
年は西暦4桁で入力し、右の「表記・保存の設定」で西暦・和暦のどちらかに切り替えましょう。日付・生年月日・学歴・職歴・資格の年が、すべて同じ表記にそろいます。

学校名・会社名を略称で書いてしまう

「○○高校」「(株)○○」のように略して書くと、正式名称を確認していない印象になります。公立高校の「県立」や「市立」の抜け、「大学」「大学院」の取り違えも、よくある間違いです。

💡 対策・解決策を見る▼
学校の卒業証書・卒業証明書や、会社の登記上の名称を確認し、「○○県立○○高等学校 普通科」「株式会社○○」の形で書きましょう。学部・学科、所属部署まで書くと丁寧です。

入社だけ書いて退社を書き忘れる、「現在に至る」と「以上」を入れ忘れる

職歴の入社と退社の数が合っていない、最後に「現在に至る」や「以上」がない、といった書き漏れです。転職回数が多い場合に起きやすく、記載の抜けと受け取られる恐れがあります。

💡 対策・解決策を見る▼
ツールは「現在に至る」と「以上」を自動で入れます。「提出前チェック」の「入社と退社の記載が対応している」の項目も確認しましょう。すべて退社済みなら、「現在に至る」はオフにします。

志望動機を使い回し、会社名や内容が違ったまま提出する

複数社に応募するとき、前の会社の名前が残っていたり、応募先と合わない内容のままになっていたりするミスです。誤った会社名は、最も印象を悪くする失敗のひとつです。

💡 対策・解決策を見る▼
例文の【 】や「○○」が残っていると、チェック欄に警告が出ます。PDFを保存する前に、会社名・店名・職種を、応募先ごとに必ず確認しましょう。

印刷時に拡大・縮小されて、枠や文字がずれる

プリンターの設定が「用紙に合わせて拡大・縮小」になっていると、罫線が切れたり、写真の位置が枠からずれたりします。特にスマホからの印刷で起こりやすいトラブルです。

💡 対策・解決策を見る▼
用紙をA4、倍率を「100%」または「実際のサイズ」に設定してください。コンビニのネットプリントでは、「拡大・縮小なし」「A4」を選びます。印刷後は、罫線の切れがないかを確認しましょう。

ふりがなが「ふりがな」なのに、カタカナで書いてある

用紙に「ふりがな」とあるのにカタカナで書く、逆に「フリガナ」とあるのにひらがなで書く、といった不一致です。細かい点ですが、書式への注意不足とみられることがあります。

💡 対策・解決策を見る▼
ツールは、ふりがなの入力後に自動でひらがなへ変換します。応募先が「フリガナ」と指定している場合は、右の設定で「カタカナ」に切り替えてください。

よくある質問(FAQ)

Q.このツールの履歴書は、厚生労働省の様式例と同じものですか

Q.

A. 厚生労働省が令和3年4月に示した「履歴書様式例」の項目と構成(氏名・生年月日・性別(任意記載)・現住所・連絡先・学歴・職歴・免許・資格・志望の動機・本人希望記入欄)に沿って作成した、A4サイズの履歴書です。公式PDFの罫線やレイアウトを一字一句そのまま複製したものではなく、同じ項目構成で入力・出力しやすく再現した独自のレイアウトです。応募先から指定の書式がある場合は、そちらを優先してください。

Q.厚生労働省の履歴書様式例は、従来のJIS規格の履歴書と何が違いますか

Q.

A. 主な違いは、性別欄が男・女の選択式から「記載は任意(未記載も可)」の欄に変わった点と、通勤時間・扶養家族数(配偶者を除く)・配偶者・配偶者の扶養義務の4項目が削除された点です。本人の適性や能力と関係のない情報を、採用選考で扱わないようにする公正な採用選考の考え方に基づく見直しです。本ツールもこれらの4項目は設けていません。

Q.性別欄は書かなくても大丈夫ですか

Q.

A. 大丈夫です。厚生労働省の様式例では、性別欄は記載が任意で、未記載とすることも可能とされています。本ツールでも性別は空欄のまま出力でき、何も入力しなければ空欄の枠だけが印刷されます。応募先から記入を求められた場合のみ、ご自身の意思で記入してください。

Q.入力した氏名や住所などの個人情報が外部に送信される心配はありませんか

Q.

A. ありません。入力内容の処理から、プレビューの描画、PDFファイルの作成、証明写真の加工までのすべてが、お使いのブラウザの中だけで完結します。入力データが当サイトのサーバーや外部へ送信されることはなく、ページを閉じれば内容はメモリ上から消えます。「この端末に自動保存」をオンにした場合に限り、お使いの端末のブラウザ内にだけ保存されます。共有のパソコンでは、オフのままご利用ください。

Q.会員登録やログインは必要ですか。料金はかかりますか

Q.

A. 会員登録・ログインは不要で、完全無料です。ページを開いて入力するだけで、PDFの保存と印刷ができます。透かしやロゴが入ることもありません。

Q.スマホだけで履歴書のPDFを作れますか

Q.

A. 作れます。スマートフォンのブラウザでも、入力、証明写真の選択、PDFの保存まで行えます。保存したPDFは、コンビニのネットプリントなどのサービスや、自宅のプリンターで印刷できます。印刷の際は拡大・縮小せず、「実際のサイズ(100%)」で用紙サイズをA4にしてください。

Q.学歴や職歴の年は、西暦と和暦のどちらで書けばよいですか

Q.

A. どちらでも問題ありませんが、履歴書全体で表記を統一することが大切です。本ツールでは、年を西暦4桁で入力しておけば、設定の切り替えだけで日付・生年月日・学歴・職歴・資格の年をすべて和暦(令和・平成・昭和)または西暦に統一して出力できます。平成31年4月までは平成、令和は2019年5月から始まるといった年号の境目も自動で判定します。

Q.学歴の入学・卒業の年月が分からないときは、どうすればよいですか

Q.

A. 学歴欄の「かんたん入力」に、生年月日と最終学歴(高校・専門学校・短大・大学・大学院)を指定すると、入学・卒業の年月を自動で作成します。早生まれ(1月1日〜4月1日生まれ)の学年のずれにも対応しています。卒業予定がまだ先の場合は「卒業見込」と表記されます。作成後は、学校名を正式名称に書き換えてください。

Q.職歴が多くて、1枚に収まらない場合はどうなりますか

Q.

A. 学歴・職歴の行数が増えると、続きの用紙を自動で追加してページ数を増やします。最初のページに15行、続きのページに最大25行分の欄があり、最後のページには免許・資格、志望の動機、本人希望記入欄が入ります。プレビュー右上のページ切り替えで、全ページの仕上がりを確認できます。

Q.志望動機が枠に入りきらないときは、どうすればよいですか

Q.

A. 文字が枠に収まらない場合は、文字サイズを自動で小さくして収めます。それでも入りきらない場合は、画面の「提出前チェック」に警告が表示されます。枠に入る目安は200〜400字程度です。内容を絞り込んで、読みやすい文章量に整えましょう。

Q.印刷すると文字や罫線がずれたり、小さくなったりします

Q.

A. 印刷設定で「拡大・縮小」や「用紙に合わせる」が有効になっていることが主な原因です。用紙サイズをA4、倍率を「100%」または「実際のサイズ」にし、余白は「なし」または「標準」を選んでください。本ツールの「印刷」ボタンは、A4に合わせた状態で印刷画面を開きます。

Q.履歴書に押印は必要ですか

Q.

A. 本ツールの出力には押印欄を設けていません。近年は押印を求めない応募先が多いですが、企業によって方針が異なります。応募先が押印を求めている場合は、印刷後に氏名の近くへ押印してください。

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